放射冷却

今朝の外気温は−6℃でした。これからはこんな日、いやこれ以上の日が多くなります。また今年もダイアモンドダストが見れるかな?

来週は10年に1度クラスの最強寒波が来るらしい・・・
待ってました、スローライファ―としてはここは近場の温泉宿に籠る事にしましょう! さて何泊するかな?、、

これからは毎朝フロントガラスはこの様な感じになるのかな

軒下のVette

陽が上がってからの今日の焼石岳

放射冷却” に対して3件のコメントがあります。

  1. OK牧場 より:

    C4は冬眠ですか(^^)

    今さらですがC8についてMR駆動となり横置きリーフやリジッドアクスルも廃されてしまいました(OHVは健在ですが)。何だか内外共に別人のようになりましたが、極限を追求するコルベットにはやむを得ずだったのでしょうか?

    プロの見解をお聞かせください!

    1. chevy1 より:

      C4は冬眠中ですね、アメ車は特に融雪剤に弱いので例年真冬はそんな感じですね

      C8についてはどうなんでしょうか?欧州での売上げアップを睨んだ営業的戦略優先のコンセプト変更ではないか?と個人的には推測しますが、、
      値段が競合車の中でも格安ですし、オーストラリアンマーケットも意識した?右ハンドルもラインアップされた様ですね。
      コルベットはC3の全盛期頃は年間5万台レベルの製造だったんですよ、量産可能なコルベットはそれをビジョンにしてるか否かはわかりませんが、、

      自分はスポーツカーはリトラが必須と思ってる古い人間なので意外とは思いますがC6以降はメカの知識は全くの無知なんですよw

      1. chevy1 より:

        あ、OK牧場さん
        コルベットはリジッドアクスルではなくて、遥か昔(C2、1963y~)から4輪独立懸架なんですよ。しかもこの時代ですでにブレーキは4輪4POTキャリパーで、、(利きませんがw)。 C4(1984年~)からはフロントサスも横置きリーフです。このグラスファイバー製リーフはコイルスプリングより遥かに軽くてバネ下重量の低減にひと役買ってます。日本車も真似したいのでしょうけどコストが掛かり過ぎて実用には至ってないですね。

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